この話題はもうお終いにしたかったのですが、残念ながらそれは許されない
状況のようです。まず、こちらをご覧ください。
http://www.next-albi.net/save_swan/4日間も処分発表にかかった経緯が危惧された通うりであったと判明しました!
(私は伝えられてる70人には入っていません)
皆さんの多くのメールが後押しした事は確実だと思いますが
勇気ある70名の有志サポによる行動がなかったら、今回の処罰はなかったのです。
社長の「事なかれ体質」「暴力を容認する無神経さ」「選手やサポを蔑ろにする傲慢さ」
社長としての資質を疑わざるを得ない低い倫理観と危機意識の欠如した行動だと思います。
社長に任せては、暴力追放運動は中途半端なもので誤魔化されてしまいます!
みんなの声と行動で、暴力の無い老人や子供を始めとした善良なサポが安心して行ける
スワンにしましょう!
まず今後も厳しい眼で、この問題に対するクラブ側の調査結果や処罰の発表を見守りましょう。
そして、根本的な再発防止策としてあの暴力集団のトップの責任と解散を求めて行きたいと
思います。
フロントへ出したメールの返事がようやく今朝に届いていました。内容はオフィシャルの記事
と全く同じでしたが。また更なる処罰とフロントの意識改革を求めるメールをしたいと思っています。
実名を公表して嘆願運動を行う勇気とアルビに対する深い愛情に感動しました(涙)。
(暴力被害に合わない事を祈っています。)